どちらかというと、以前のPERが低かったときを基準に落ちた場合のリスクヘッジ取れなかったとかの反省じゃない?
浮動株少なくて出来高少ないなら自社株外で上がりすぎたとかの判断もできそうだし、落ちるナイフ掴んだんだなとか反省できそう。
ファンホルダーであんまり株で損したくないというより雰囲気ホルダーしてるとかなら別かもだけど。
逆に今みたいに上がりそうなら下がり始めまでは待ってもいいかなとか。
しょうがないとか割り切りは、かけた金額が極小とか、検討ちゃんとした人しか難しいだろうし、もとに戻って喜ぶ
それもその人の結果次第。ちゃんと損切りしたうえでその残金を運用して利益あげれた人はしゃーないと割り切れるだろうし、損切り後も他で損だしたり指くわえて残金抱えてた人はグギギギとなってるだろう
三ヶ月前以降に損切りした人は、しゃーないと割りきってるのか、グギギギギってなってるのか、色々いるんだろうな。
気絶してたら元に戻ってる!?が勝ちなのか、それともだのた機会損失なのか、それもまた悲喜こもごも。
株価は5MAの上
5MAは上向き
25MAも上向き
MACD(TERA)も上向き
5MA乖離度も上向き
明日も株価上向き
広がり変化はあると思うけど、まぁそこにAnycolorがそのまま今の成長で乗れるかというと決算上からは危うそうだねという視点かな。起用調整とか海外伸びるとか見た感じずいぶんと楽観的にみえるし。
どうなるかはわかんないけど。
収益構造というかベテランの収益力の停滞ってことかな?代わりに新規層が育って来てるという話で。
80位くらい以降はちゃんと稼げてるかは怪しいけど、各年代に収益力もった人がちゃんと生まれてて、上位陣の停滞が原因だとしたらAnycolorの戦略も新規に寄せていくことで稼ぎ大きくしたいというのもわかるね。
今後頭打ちしないように稼げる人がたくさん作られてくようなイメージかな。
停滞してきたのはブームで一時代を築いたベテランを主力とした収益構造だと思う
にじさんじはVTA以降で40%近いし、年々ここの割合が増えてきてる
否定とかは感じてないから大丈夫。市場で気にしてる視点がちょっと違うんじゃないかと思っただけ。
ちなみにAnycolorの拡大要素って主にグッズだと思うんだけど、内容見る限りこれはマーケットの拡大で一人あたりの売上が大きく伸びる想定ってこと?
今平均3億くらいで、トップが30-50億とかかな。
人数増えるから上がるというよりは一人あたりの金額が何倍にもなるからとか?
会社予想だとFY29で800億とかなってたけど話してる感じだと多分それ以上見込んでるよね。もし予想してる人数と平均とかあったら