中堅再生数低迷
人件費増し
社員数増加
成長鈍化
ピークアウト
ろふまお休止
サロメ休止
るんちょま休止
減配
弱小ライバー闇を吐露
参入障壁のないビジネスモデル
株主軽視の譲渡制限付株式
ライバー婚約発表
zeta流行してきてエニカラオワコン
今後も続々ライバー散って行くでしょう
婚約を機に反転アンチ量産で売上も減少か!?
カバー1800エニカラ1400が適正株価!
辿るはホロドリのないカバーと同じ道
vに代わるビジネスのzetaの流行の追い風受け、10年後の200円に向かって全力空売り
今エニカラに求められてるのってそういうんじゃないでしょ
ライブしてグッズ売ってじゃいままでと変わらない変わらないと頭打ちなのは目に見えている
今季エニカラが諦めてるのも来季何故か成長見込んでいるのも根拠もなけりゃ展望もない現状を打破してくれと願われてんの
カバーじゃなくてソニーの技術でカバーのホロカを使った話だよね。あれでお金にするには難しい気がするけど、Anycolorも使えると思うよ。
カードがまず売れる必要あると思うけど、その技術でのマネタイズのほうが難しいんじゃないかな。
あと売れるかどうかに新しいことである必要はないからね。もし株主なら広げ方はなにか考えて直接提案してみたらどうかな。見られるかとか届くかとかはわからないけど、何もしない人よりずっといいと個人的には思うよ。
確かIRフォームあるよね。こういうのやらないんですかとか、どうせ
?それ、初の実証実験をホロカでやる、というだけで、共同開発ではなかったような。共同開発に関する記事はありましたっけ?(今調べても実証実験しか見れてない&ソニー開発と書いてあるので、共同開発になった記事があるなら確認したい)
思った以上に発想が古い印象だ
ヘッドマウントディスプレイって全然実用的じゃないし、これで株価上がる?
遠隔地では無理だし、体験型って会場に直に来た人にしか伝わらないから仮に配信できるとしてもオンライン勢は参加できないし…
逆にカバーは3D専用スーツを身につけなくても動けるようにしたり、従来の2Dアバターの設定なしで演者の表情変化を汲み取って立ち絵の表情も変化する技術をMEK PARKから導入して、演者の負担を減らす方向で進めていってるけど
投資って言ってるけどスタジオ以外に見える形で技術投資してたのって何かあったっけ?
投資の代わりにM&Aやりますをずっと匂わせてたのかと思ってたけど
まぁ会社としては技術投資自体はしてるし、手堅く進めますの方向性を決算発表で示したうえで株主的に安心材料を出すのはなかなか難しいかもね。
会社の立場だったとして、今の方針内で戦略的にMA消極的なら、あんまりいい発表方法は思いつかないかも。減損も予定より多めに見積もりしたのにそれより多かったのどうしようって感じだしね。
ああ、成果発表は目先の話しの意味合いでしてしまいましたね、その点失礼。私的には、長期的な部分については認めているのですが、中途の発表として、具体的ななんらかのプロジェクトや開発発表(コストとして問題にならない範囲での技術開発等)を打ち出した方が、株主側として動きが見えて安心しやすいのではないか、という感じがありまして。減配、売上減予想を立てる、ばかりではなく、なにか見栄えを意識した発表を重ねた方が良かったのでは?という感じの考えですね。
今年の調整計画はよくわからないけど、成果発表って何のことを言ってるの?
減損抜けば予定より上だろうし、そのまま信じるなら今年調整かけて、手堅く既存拡大と海外も頑張って来年から成果を出して、再来年の800億が成果になりますっていう会社のストーリーでしょ?
再来年の売上800億じゃ足りないって話?
夢想的なのかどうかは置いといて、会社を信じられで成長性に疑いがないならとても手堅い計画だよ。
会社を信じてないって話じゃないの?
カバーのトレカ成功してるといっても売上高30億未達だったしな
しかもエニーカラーと違ってグロス計上でしょう