老い先短い高齢社員は、パナに限らず、大企業では大量に黒字リストラの真っ最中。
1988年から1992年にかけて大量採用された57歳~61歳のバブル入社組で、間接部門の使えない社員中心に半数はリストラされたんじゃないかな?
そりゃ、通常の退職金に加えて、MAX48ヶ月分の加算退職金を積まれたら辞めるでしょう。
パナは、更に企業年金も手厚いし。
余剰人員を削減し、筋肉質になっているらしい。
長年、鳴かず飛ばずだった株が、この株価水準でS高なんて…
何か、感慨深いな。
まあ、こっから先、トントン↑とはいかんやろけど…
PTSで最後に下がっているのは、企業業績の悪化や新たな悪材料が出たわけではなく、**「好決算による昼間の大幅高(ストップ高)に対する利確売り」および「金曜夜のPTSの流動性の低さ(板の薄さ)」**が重なったことによる反落・過熱調整と捉えられます。
あの決算で下がるのがわからん
あそこまで上げたのは機関投資家の嫌がらせだろ
株式保有歴10年、これだけ上がるのは初めてかな?大阪の企業、頑張れ
あんなに儲かってるなら
儲けさせてくれた老い先短い社員の
リストラなんてしなくても良さそうやのにね?
なんかヤバイ未来が見えてるのかな?