気になっていたのがあったんですけど、25株で5万円に50株で10万円とか、あの説明資料をみて「これホントなのかよ」って思いましたね。
私はてっきり10000ポイントで100株だと思ってました。
783ポイントなんですね。
UTアプリの表示がちゃんとされないってことですか??
そのへんのことは分からないですね。
UTのポイントプログラムの説明資料を参考にすれば(資料では100株あたり783ポイントで試算)、2800ポイントあれば300株になりますよ(余ったポイントは次回以降に持ち越し)。もちろん、今回100株あたり何ポイントになるのかは不明ですが。
先週は183円の仕手価格でホールド中でしたが夜間市場の投機筋に助けていただきましてありがたかったです。
仕手相場の恐ろしさを顧みて182円で売却しても取れる181円で買いますと上手く取れました。
仕手相場に対応した投資を行なう必要があることを思い知らされる結果でした。
今夜は流石に投機筋も助けてくれそうにございませんので辛うじて取れただけでも良しとします。
ブロンズとブラックじゃもらえる株数も差が出てくるのはある程度仕方ないとして、直ぐに現金化してくる人間も大勢出てくるかもしれないですね
ここで教えてもらった今回の株式給付制度の情報をAIに教え込み、その導入効果について議論してみましたがあまり思わしくない結論になっちゃいました
会社が目的とする長期雇用化促進や株式給付信託制度(J-ESOP)を利用しないことによるコスト低減は、従業員が受給後すぐに株式を手離して現金化することによって効果が発生し難く、逆にインサイダーリスクを負うことになる
また、従業員側にとっても現金化にかかるコスト、手間、時間が制度への不満につながる可能性が高い(逆効果になりかねない)
これを防ぐためには、
「積算労働時間」と「ポイント」は別物ですよ。UTに入社してから通算で何時間働いたか(積算労働時間)によってランクが決まります(6段階)。
そして2025年7月からの労働時間がカウントされポイントとなります。最下位ランクの人は1時間=1ポイント、最上位ランクの人は1時間=2ポイントなどといった具合に計算され、UTが決めた100株=○○ポイントの割合で株が給付されます。
なので、これまで通算で28,000時間UTで働いたから56,000ポイント、とはなりません。今年6月に給付される株数は、あくま
ブロンズで100株って話になってたり、ポイントで100ポイントで1株って話になってたりで訳がわからないですよね