ブロンズとブラックじゃもらえる株数も差が出てくるのはある程度仕方ないとして、直ぐに現金化してくる人間も大勢出てくるかもしれないですね
ここで教えてもらった今回の株式給付制度の情報をAIに教え込み、その導入効果について議論してみましたがあまり思わしくない結論になっちゃいました
会社が目的とする長期雇用化促進や株式給付信託制度(J-ESOP)を利用しないことによるコスト低減は、従業員が受給後すぐに株式を手離して現金化することによって効果が発生し難く、逆にインサイダーリスクを負うことになる
また、従業員側にとっても現金化にかかるコスト、手間、時間が制度への不満につながる可能性が高い(逆効果になりかねない)
これを防ぐためには、
「積算労働時間」と「ポイント」は別物ですよ。UTに入社してから通算で何時間働いたか(積算労働時間)によってランクが決まります(6段階)。
そして2025年7月からの労働時間がカウントされポイントとなります。最下位ランクの人は1時間=1ポイント、最上位ランクの人は1時間=2ポイントなどといった具合に計算され、UTが決めた100株=○○ポイントの割合で株が給付されます。
なので、これまで通算で28,000時間UTで働いたから56,000ポイント、とはなりません。今年6月に給付される株数は、あくま
ブロンズで100株って話になってたり、ポイントで100ポイントで1株って話になってたりで訳がわからないですよね
11,400時間(約5年)で最上ランクに到達して、それ以上は上がらないですからね。損と思うかどうかは人それぞれですが。個人的には、株給付と言っても最初にさっ引かれた分のごく一部が返ってくるだけ、という感覚です。
最上ランクのブラックで2800ポイントなら、たぶん300株ですかね。UTが決めるレートしだいですが。
それはそうと一体何のために、証券口座を作らせたのだろうと今でも思っています
ブラックなら500株って事になりますよね?
積算時間が20000いってるなら、それ以上になるのでは?