株価のボラティリティが高い イコール 企業価値を押し下げる、ボラティリティは不確実性なのよね 賢明な投資家は不確実性を嫌うのよね
「やっぱり3000円台は買い場やったか‥」
と残念に思う人が沢山出てくるくらい
しっかり反撃していきますように
まずは4000円台おかえり
反発確認して、買い増ししました。
本来売られる決算ではないですからね。
あんだけ下げたんだから、今日は絶対に反発の上昇でしょ
銘柄自身は悪くない。買うタイミングの問題。昨年12月、今年の3月に相当するのが今と思われる。つまり買いチャンスということ。
おそらく第3四半期までの業績はそれなりだけどあ。Q4の業績はかなり良いと思われる。
ただ、その業績が公表される頃には来期の不透明なガイダンスに目線がうつる。
株価のボラをおさえて企業価値を上げるには、丁寧な開示が求められる会社だね。うまく開示しないとなかなか株価も上がりにくい。良い会社だけど賢明な投資家には向きにくい気がするのよね。でも破壊力があるから、期待したくなるね
3か月や半年なんてすぐです。通期の業績で判断したい。
売り上げ営業利益率の上昇する会社は、ビジネスプランの良さの証。悪い会社はないくらいに考えてもいい。しかもこの売り上げ営業利益率の高さで、このPERは評価不足。2倍、3倍でもいい。つまり株価も2倍、3倍。心配なのは来期なんだけど、先のことすぎてわからない…。
私はこの突っ込みで買ってみた。短期売買の人はこの材料で動揺して売ったかもしれないが、中長期売買の人はこの程度、なんとも思わない。
事業の特性として業績のボラが高いんだよね。四半期でみればなおさら。これを理解しておかないと、判断をミスるのよ。ここが怖いのはある年度はすごい業績、翌期は減益みたいになることがあるので、判断が難しい。だから面白い。