監査法人との数パーセント〜10%程度の見積もりのズレであれば通常の監査の範囲内で議論し、妥協点を見つけて修正をして終わったであろう筈なのに、なぜ急転直下の辞任、ましてや決算発表直前のタイミングだった事から、邪推をしてしまうのは当然の話であって、その部分の詳細な経緯・相違金額の規模感を知りたいと思うのは当然だと思います。
その通りです。監査法人、この程度の資産評価で180°評価が違うのか?
そもそも「海南とのギャップ」に「限定」している時点で間違っていますが、そこを説明すると長くなるので割愛します
複数の財務諸表から検討して見積もることは可能です。不安に思うホルダーがいるのは当然。僕だって不安はあります。が、1日2日でガタガタ言うような短気の全部を他人の責任にするものじゃない。
会社側が主張する在庫(約9.9億円)に対して、前任の海南とのギャップが幾らなのか規模感が全く分からないから不安なのです。
同じように考えているホルダーも多かろうと思います。
※無礼者の返信は不要。
いらん文系は。ファンダとか言うんやろ?投資は科学、再現性な。
文系は鴨
だから、たぶん55か57やで逃げろ
黒字かと思ってたけど、赤字だったんですね。明日は買いですね。
赤字だから買い
PTSはアルゴ無いし、当てにならない人間の取引。
サービスや!
55から57で一旦にげや!
みんなの逆指値を見よう考えよう!
ない!
57秒速逃げやな。