株価を上げてくれる総理が良い総理 インフレ政策を取れば景気は上向き税収も増える。
不景気の時に増税する国は日本だけらしい
景気より財政規律 キリ~ツ 礼
中途半端半端な金利を見れば、経済の深淵を見れる。深淵を覗くものは深淵に見られる。貸借を表す言葉だ。
あの資本論も読まずして、資本主義を語る者が居るようだが、困ったものだ。
ワタシはフランス文学専攻だったから、よくは存じ上げませんが、たしかプロセインのカールマルクスという思想家の方が書かれた経済学書だったわよねとおかみ。
まあ、この国のトップレベルの女子大を出ているだけに一般教養としては及第点だが、
あのフリードリヒエンゲルスと親友だったことまでは、知っている者は少ないろう。
ちゃうで。日銀で審議委員の中でタカ派は6名中3名、総裁副総裁3名の中で1名がタカ派、他2名は中立。したがってタカ派は9名中4名。最終的には中立の植田総裁がどう判断するかによって利上げするかどうかは決まるわけだわ。
日銀会合でも経済・物価・金融情勢に応じて、金融緩和の度合いを調整していくことが適当であるという当たり前の結論で、「中立金利に可能な限り早めに近づける」「数カ月に一度のペースで2%程度を目指す」といった早期利上げは、あくまで少数(2人程度)の意見として記載されています。日経を読んでいると少数意見が主流であるかのような印象を与える書き方がされるケースがありますのでご注意を。日経よく読む〇〇になる。
高市政権を応援する方は経済通、そして否定する方は経済音痴なだけです。
逆に日本の長期金利が上って、銀行株が下がっていたら日本の危機。今は相関関係でいい状態を維持している。
高市政権の経済政策にケチつけるオールドメディアやマスコミの報道は嘘が多すぎる。何か積極財政をやると日本に危機が訪れるかのような誘導をしようとしている。逆にこれからますます日本経済は良くなるはず。
今は遠い先に「あの頃の高騰」と呼ばれるような期間の狭間にいる。その中では先を怖がるより乗り続けるのが正解であり定石。見届けた結果今より低い位置であっても良いんだよ。完全な良いとこどりを目指す投資家はここに限らずどこかで大きな機会を逃す。それが1000や2000で決着をつけた人たちでもある。頂上を見ずに登山を終えるか、より険しくなるルートを覚悟で最高の景色を見に行くか。色々試されてこの先があります。