もう、100円、200円なんて
5年先に振り返ってみたら、
10秒の取引で動く株価やからね!
フフッフ、
おはよう!超絶好の買い場株、価になってきて、しまったな!ここから下げても、しれてるわ!
この事は以前からわかってる事で、新しい事ではないですね。
リハビリだけの治療でも、これに近い効果が出る患者がいることもわかっているからまだ本承認に届いてないのです。
グズグズ時間稼ぎだけして、これでは脳梗塞や米国での治験も遅れるばかり。
会社が遅くなる説明を一切しないで、株主を待たせている。
一年前と比べると信用買が減少傾向で機関への貸付残が増加傾向って所だけが救いかな
社長
株価対策もしないなら上場しちゃダメッ
わかった??
これまでの状況を観ても、個人を嵌め込むのは注意喚起(売り煽りと捉えがち)より、高値で無闇矢鱈と買いを煽る方が遙かに悪質で、結果的な損切り(大きな含み損)に直結しています。
仰ることも一理ありますので、恰も知ったかに捉えられる投稿は削除し控えますね。
貸株するから増資を引き受けて下さい。
でしたら引き受けましょう。
募集先の海外投資家ともうまいことやっておきます。
というのは人間にしかできないことだと思いますが。
一々仕手筋や機関投資家の担当者が、画面にへばりついて取引する時代は等の昔に終わり、今はほとんどアルゴ取引で入力したパターンや数字に則ってコンピュータに任せきりでしょう。
つまり人の手が入るのは初期のデータ設定やパターンの学習のみで、あとは状況に合わせた目標の数値設定のみかと想われます。
100~120円位下げたところで買い戻しが入って4・50円騰げながらその都度利確。
個人が吊られて買いを入れたところで、買い戻した分を新たに空売り。
つまり個人とは違い、仕手筋は短期で利確しては新たに売りを入れる、空売り数の変化は少なくとも信用買いとは違って、日々(数日単位の短期で)利確しては売りをいれるという活性化しているので、含み損まで付き合わされるのは個人のみ。
売りではなく買いでも利確優先で、短期で売って利確しては下げたところで買いを入れるという、利確の回数優先主義で積もり積もって大利に