ネットではこんな事が書かれてます
「株式投資で損失を出した場合、確定申告を行うことで税金を取り戻す方法があります。具体的には、損益通算や繰越控除を利用することで、損失を相殺し、税金の負担を軽減することができます」
~国が税収そんなに増やしたいのならば、こんな事をまずは廃止すべきが先決なんじゃじゃないのかな? 株式損失した人は完全自己責任 軽減なんかしなければ税収は
その分増える 国は発想が間違えてる 順番が間違えている
保険料怒ってますが訊いてもいいですか
なんですか
そもそも、申告してる人と、してない人で差があるのがけしからん
というような話でした
そのようですね
配当があるのは当然として、売却損はつきものですが、相殺して配当所得が
消え失せても、保険料は来るんですかね
詳細は不明だが、それでも保険料が来るとしたら悲惨ですね
つまり、配当所得が発生した段階で保険料計算をするのであり、金融所得
そのものには関知しないということですね。
それはない
保険料問題
私のケース
子供3人保育料高かったわ
高校授業料 高かったわ
大学3人 糞高かったわ
大学院2人 糞高かったわ
確か高齢者医療費無料などという話もあったような気がしたがどこへ行った
頑張って蓄えた株の配当金を後期高齢者に限って総合課税とみなして
保険料を徴収するという話だな
(# ゚Д゚)(# ゚Д゚)⚡
少しは怒っていいかな
遠慮せんで ニーサ廃止して 金融所得は全国民総合課税にしなされ
会社員
後期高齢者医療保険料は、都道府県ごとに保険料率が異なるため、一律に「○円増える」とは言えません。しかし、政府資料では、配当収入500万円のケースで保険料が大きく変わる例も示されています。
配当収入500万円の場合
現行(申告なし) 保険料約1.5万円
申告した場合 保険料約52万円
約50万円もの差が生じるケースがあります。
これが今回の改正理由となっております。
no+eによる
それよりも2007年よりも利益と株価が低いここの経営陣とそんな株に投資している自分自身に怒りを向けるべきでは?
先日の豪雨は経験したことの無い激しさで(*_*)
家は高台に在りますので周辺も被害は有りませんでした。
保有株は分割や増配が続き、いつの間にか年金を超える配当金額ですが
ほぼ全額を買い増しに充て複利運用(?)してます^^。
(配当利回り10%超えも7社、他も大半が6%以上の高利回り)
お互い 健康に留意しつつ株投資などで余生を楽しみましょうね!
株式投資はリスクをとって行っているのに、
安全な定期預金と税率が同じなのは納得いかない
私も昨年から後期高齢者ですが、現役並み所得と言う事で、最初から3割負担です。
医療費の負担割合は3割以上には上がらないと思いますが、問題は、保険料。
この保険料の算定式に、従来の所得だけではなく、株式の配当や売却益まで加算されるわけです。
配当金収入は、毎年、大きくは変わらないと思いますが、問題は売却益。
これは、売却損の年度も考えられるわです。
社会保険料は、住民税の扱いと同様に、前年度の所得が確定してから、今年度に支払うわけですから、ここが問題です。
前年度に大きく売却益が出たけれど、今年は
改正法案は成立しましたが、すぐに来年から適用されるわけではないですよ。
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2026年法改正による今後の変化2026年6月に成立した法改正により、「確定申告をしなければ保険料に影響しない」という仕組みが見直されます。改正の概要金融機関のデータが自治体(後期高齢者医療広域連合)に連携され、特定口座(源泉徴収あり)の売却益や配当金が、確定申告の有無にかかわらず自動的に保険料や窓口負担の計算に反映されるようになります。開始時期法公布から5年以内の施行が予定されており、203