第1四半期質疑応答要旨:
Q1: 親会社株主純利益の進捗率が 43%と高く、低水準の実効税率や一過性の組合出資利益を勘案しても、持続性のある資金利益の増加の貢献が大きいと理解。今年度の親会社株主純利益の上振れ余地についてどのように考えているか。
A1: 依然として有価証券のレガシー資産が残存するため、今年度の上振れ余地はレガシー資産処理の進め方に依るところが大きい。しかしながら、基礎収益である資金利益の順調な進捗に鑑み、レガシー資産を処理した上でどれだけ利益蓄積ができるか、今年度後半に向けて考えていく。
第1四半期の純利益が115億円だから、含み損79億円を全部処理したとしても、中期経営計画の27年度純利益330億円は、1年早く達成するのは間違いないだろう。
どうやら自慢のポートフォリオの多数は今の主張ならば国債になったな。
業績急改善時がもっとも株主冥利に尽きるとき
なんだな〜
ここ上がってるとか言ってるおバ◯なのもおるけど
(4,500-3,486)×15,000株=15,210,000
1,521万も爆損中の漢がいるのを忘れてんでみなさん(°▽°)
もう垢BANされてるけど笑
ここの会社の事例は当事者でもないのでわからないが、日本は緩すぎて、社員が過剰に権利を主張できる。
株主が一番の被害者なのではないか?
まぁ、それは後知恵 上がったチャートを見ているから云えることですね
その当時はどうなるか分からなかったから皆喧々諤々だったかと
売った人のその時点の判断が間違っていたとも云えないし
見下す様なことでもないと
個人的には考える
ここのところの好調ぶりを見てると、昨年4月の暴落で売らされた人があまりにもかわいそうすぎる
黙って握るだけの簡単なお仕事ができないからこうなる……笑